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愛エンディングノートの開発ポリシー

死とともに生きる

人生の終点として「死」をとらえるのではなく、「死」は常に「生」の中にあり、コインの表裏のように一体であると考え、避けることをせず、普段の生活においても生活の一部として正面から取り組みたい。

そうすることにより、時間の大切さ、家族の大切さというものを再認識し、おのずから「生」というものがその輝きを増すのではないでしょうか。

エンディングノートを単なる身辺整理のメモ書きではなく、「死」を通して「生」を考えるためのツールと考え、開発していきます。

永遠に遺す

撮影した写真や書いた文章をデジタルアセットとして後世に遺して行きたい。100年、200年後の自分の子孫がそれらの写真や文章に触れることができるように。そしてそれら大切な資産をしっかりと管理し、後世に伝えること、それが私たちの使命です。

メッセージを届ける

「永遠のメッセージ」という言葉を愛エンディングノートのサブタイトルとしている通り、メッセージング機能は本アプリのメインテーマになっています。「送信者が亡くなった後で受信者にメッセージを届ける」というジョブをコンピューターで完璧に実現するためには、まだまだ超えるべきハードルが多いのですが、ユーザーの皆様の信頼を頂けるよう一つ一つ挑戦し、クリアして行くつもりです。ユーザーの皆様、どうぞご理解とご支援をお願いいたします。

 

 

 

 

 

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冊子タイプ

文具メーカー等から色々なエンディングノートが販売されています。おススメはコクヨの「もしもの時に役立つノート」↓↓↓